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【妹…アニメと韓流が好き! 中居君、織田裕二、イ・ビョンホンの大ファン。】【母…西部劇キラー。コンバットを観て燃える。】【父…煙草を燻らせ、しみじみ時代劇。】【私…ジョニー・デップさまーーー!!!】


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ジョニー・デップ演じる主人公と、心を閉ざす少年の母(ケイト・ウィンスレット)の愛が切ない。

もう、これは悲恋ですね。

ピーターパン誕生秘話なんですが、大人になることを拒絶する少年(フレディ・ハイモア)との触れ合いも泣かせるし、薄幸の女性への悲しいまでの想いにもグッと心をつかまれてしまいました。

どこまでも美しい物語だったと思います。

ネバーランド

ネバーランド

価格:1,418円(税込、送料別)


製作年:2004年
製作国:アメリカ・イギリス
収録時間:100分
監督:マーク・フォースター
出演:ジョニーデップ、ケイト・ウィンスレット、ダスティン・ホフマン、フレディ・ハイモア

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私、3Dってダメなんですよー。
参っちゃったな。
具合悪くなりそうで、途中からメガネはずして観ました。

でも、映像美は十分に堪能しましたよー。
不思議の国のアリス」や「鏡の国のアリス」に馴染んでないと、「いったいどういう物語?」ってちょっと戸惑うけれど、ジョニー・デップが良いからほぼ満足。

こちら、サウンドトラックです。
 
アリス・イン・ワンダーランド オリジナル・サウンドトラック 

 

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なんか、可哀想なんですよ。
“オニ”たちが。

コメディってことで、期待してみたんですけどね。

途中で観る気なくして、止めてしまいました。
だから、結末はわかりません。

最初は、新歓コンパや講堂での様子、サークル長屋など、学生時代を思い出させる場面がたくさん出てきて、なんか嬉しくなっちゃったんですけど、んー、ちょっとガッカリでした。

ただの殴り合いなんですよね。
オニたちの。

どうして殴りあうかというと、それは“ホルモー”だから。

それが、私には可哀想に思えて、ちょっと駄目でした。
ちょっと神経質すぎるでしょうか。

どうやら、私は、ファンタジーすら観られなくなってしまったみたいです。

 
鴨川ホルモー

監督:本木克英
出演:山田孝之、栗山千明、濱田岳
製作年:2009年
収録時間:146分

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父親の死によって初めて出会った兄は、自閉症だった。

その兄と旅した短い日々。
初めは遺産が目的だったのだけれど。

トム・クルーズ、若いね。
ダスティン・ホフマンは、やっぱり演技が上手。

トム・クルーズ演じるチャーリーが、兄レイモンド(ダスティン・ホフマン)への思いを変化させてゆく様子、とってもいいです。

なんか、人間味あふれる映画です。

観てよかったな。
また観てもいいかもしれないな。



監督:バリー・レビンソン
出演:ダスティン・ホフマン、トム・クルーズ、ヴァレリア・ゴリノ、ジェリー・モレン
製作年:1988年
収録時間:134分

 

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スパリゾートハワイアンズ……常磐ハワイアンセンター……懐かしい。。。

子供の頃、家族とともに行ったことがあります。
大きな椰子の木がたくさんあって、花のレイを首に提げた綺麗なお姉さんたちが大勢いたのを覚えています。

北国に南国のムードがあふれ、踊り子さんたちとたくさんのお客さんで熱気むんむん。
幼い私にとっては、目をみはるばかりでした。

あの常磐ハワイアンセンターのメイキングストーリーが、『フラガール』という1本の映画になりました。

閉鎖間近の炭鉱のまち。
会社の方針になすすべのない男たち。
まちを救うべく出された計画が、「北国にハワイを作ろう」。

男を中心とした大人たちの反対にあい、頓挫するかに思われたこの計画が、うら若い女たちの熱意によって現実のものとなる。

とにかくね、観ていてスカッとするんですよ。

松雪泰子はね、私の知ってる先生に似てる。
ちょっと影があって、でもそのくせ熱血漢。
ダンスもいいよ。

蒼井優はね、ほんと生き生きしてる。
ラストのソロのダンスは眩しかったな。

豊川悦司や富司純子は周りを手堅く固めてる。
なんかね、ダンサーを影で支える様子に思わずほろっとくるんだな。

しずちゃんの存在も大きいね。
純朴。
鉱夫の娘って、辛いものだったんだね。

青春!
女の子たちの情熱!
そして、サクセスストーリー。

ほんとに観ていて応援したくなる、情熱のフラガールでした。

 

収録時間:124分
製作年:2006年
出演:松雪泰子、豊川悦司、蒼井優ほか
監督:リ・サンイル[李相日]

 

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家族そろって映画、ドラマに目がありません。暇を見つけてはDVD鑑賞してます。レディースデイには映画館へ。新作が楽しみです。自分へのご褒美はホームシアターって決めてます!あぁー、映画ってほんとにいいなぁ。
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